山本太郎、ガチで次期総理候補へ名乗りを上げる。文藝春秋に政策論文を寄稿「消費税ゼロで日本は甦る」

れいわ新選組代表の山本太郎が文藝春秋に政策論文を寄稿したことが話題に。「消費税ゼロで日本は甦る」と題してれいわ新選組の経済政策を主張した。
・れいわ新選組の経済政策の利点はもちろん、懸念点にも回答している。
・日本新党を立ち上げ、のちに総理大臣となった細川元総理も、文藝春秋に政策論文を寄稿していた。

文藝春秋で思い起こすのは、細川護熙の論文だ。細川は1992年、同誌で保守新党の結党をぶちあげた。永田町の反応は実に冷ややかだった。

だが翌93年の衆院選挙で細川率いる日本新党は大躍進。細川は首班指名を受けるのである。

※下記リンクより一部抜粋。全文はリンク元をご覧ください。
https://tanakaryusaku.jp/2020/01/00021749
ツイッター上でも、この政策論文は大反響。支持する人、批判する人が多くの意見を飛ばした。

ツイッター上の反応

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